自分にとって腹落ちしやすい論理を握りしめる

こんにちは。くれたけ心理相談室 江東支部の國木 晋之介です。
「自分にとって腹落ちしやすい論理」ってあるよなぁ、と思います。
私の場合は、(頼まれもしないのに)過剰に人に気を遣いすぎて疲弊してしまうことを減らしたいと思っているのですが
この目標に対して、「別に愛想を振り撒くサービスを提供してそれでお金もらってるわけじゃないしな」という論理(?)がしっくりきます。
(もちろん、関わってくださる方への感謝は忘れないですし、お互いが心地よくいられるような配慮はするのですが)
これが万人に合うとは思いませんし、多分他人からこれを言われたら不快なんですけどね。(天邪鬼…笑)
その時々の悩みに対して、一個こういう、「よくよく考えたら」みたいのを見つけられると便利だよなー、なんて思ったりします。
投稿者プロフィール
- くれたけ心理相談室 心理カウンセラー
- 都内・近郊およびオンラインで、心理カウンセラーとして活動しています。
カウンセリングでは、安心して気持ちを吐き出せる場であることを大切にしています。その上でご相談者様のペースに合わせて、考えを整理したり、次の一歩を考えるお手伝いをしています。
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